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『一盗二卑三妾四妓五妻
(いっとうにひさんしょうしぎごさい)』
という言葉をご存知でしょうか。


これは昔の中国の言葉で、男性から見た“燃える”女性の順位を表したものです。
一番は「盗」、つまり不倫です。他人の妻ほど美味しいものはないということでしょう。
二番は「卑」、つまり自分の部下やお手伝いさんです。立場上どんな要求でも叶えてくれる可能性が あります。三番は「妾」、おめかけさんです。純粋にセックスだけの存在ですのでイイ筈です。
四番は「妓」、つまり娼婦です。後腐れがなく思う存分に楽しめますが、お金が掛かります。
五番は「妻」、つまり奥さんです。これが一番“燃えない”とされています。

『隣の薔薇は赤い』といいますが、他人の奥さんはとても魅力的に見えるもの。
しかし昔は“間男”は重罪でした。だから他人の奥さんを盗むには決死の覚悟が必要だったのです。
そのスリルが、強い興奮と快感を生んだのでしょうか。女房が「お茶漬けの味」なら他人の奥さんは「フグの味」。アタることを覚悟してでも食べてみたい、というわけです。

昔と違って今は間男してもお咎めなしです。

民事ではあり得ますが、刑事では不問です。
しかしなかなか巡り逢える機会がない・・・。古来の願望『一盗』を新大阪の男性諸氏にデリヘルで気軽に叶えていただきたい。これが新大阪 デリヘル マダムヘブン開設の動機です。

しかし、面白いことに気付きませんか?
一番“燃えない”奥さんですが、他の男にとっては最高ランクなのです。
新大阪のデリヘル人妻は、旦那さんからの評価が最下位なのだから、
どんどん浮気をして浮気相手から最高の新大阪のデリヘル女性という評価をもらうべき
ではないか、と新大阪 デリヘル マダムヘブンは考えました。

そこで新大阪 デリヘル マダムヘブンは独自のネットワークで
新大阪のデリヘル人妻100人の意識調査を行いました。
「恋(=浮気)がしたい」と堂々と言ってのける新大阪のデリヘル人妻がもはや珍しく
なくなった昨今、浮気願望のある彼女たちはデリヘルの「恋」に何を求めているのでしょうか?

調査の結果、新大阪の人妻は
「自分は女としてまだ価値があるか」を
浮気によって確認したいようです。


なんと100人中80人がそのように答えています。例えば、
○「自分に魅力を感じてくれる人が新大阪にいるって分かると生活にも張りが出ます」(34歳・パート)
○「やはり女としてまだ楽しみたい。旦那のことは好きだけど、恋人のようなドキドキ感はないので・・・。たまにはデリヘルでドキドキしてみたい!」(30歳・専業主婦)
などなど。
とかく新大阪のデリヘル業界では「熟れた体を持て余して・・・」的なトーンで語られがちですが、実際には「新大阪のデリヘルで自分の価値を確認したい」という願望のほうが強いようです。なお、
○「女としてまだいけるか確認したいと同時に、寂しいという気持ちもあると思う。
デリヘルで誰かに愛されたい」(38歳・専業主婦)
といった声も散見されました。奥さんに無関心な態度を取り続けると、浮気されるリスクが高まるのは間違いないですね。
いかがでしょう。男の『一盗』願望と女の浮気願望。
実は表裏一体であることが浮かび上がりませんか?
隣の芝が青く見えてしまう男とセックスシンボルで有り続けたい女。
そうであればマダムヘブンが新大阪の男性と女性を繋げるマッチングサイトとして機能したいと考えるのです。

マダムヘブンが素敵な出逢いの場となれば幸いです。

新大阪 デリヘル マダムヘブン
店長 柴田直樹